自分が話すのが苦手なのはインプットとアウトプットの量が少ないから

はじめに

こんにちは。meitouです。
久々の更新になります。
本日は「自分が話すのが苦手なのはインプットとアウトプットの量が少ないから」になります。
よろしくお願いします。

自分が話すのが苦手なのはインプットとアウトプットの量が少ないから

自分は幼少から話すのが苦手意識がありそれはアラサーになった今でも変わらない。
話すのが苦手というのは大きく2つあると思う。

1.滑舌・吃音の影響でそもそも発声するのが苦手
2.話す内容が思いつかない。

自分は1番に特に苦手意識がある。
他人に自分の声を聞かれるのも嫌だし、話している途中もつっかえたりしないか怯えることも多い。
しかし、自分が話すのが苦手なのは「吃音や滑舌のせい」と思えるがそれは違う。
例えばLineのグループトークなら饒舌になるかと思えばそんなことはない。
実際の会話と同様にほぼ空気である。
このことから1の問題が解決しても自分は話し上手にはならないということだ。
じゃあどうすれば話し上手になるか?
それはインプットとアウトプットの量を大幅に増やすことだ。
例えば
・本を読む
・ブログやツイッターで発信をする。
・色々な人と会話をする。
などだ。

自分はそれらができていない。
結局のところ会話が苦手なのを吃音や滑舌のせいにして逃げているだけだったのだ。

しばらく前Youtuberのヒカル氏の書籍を読む機会があったが、ヒカル氏もトレーニングの一環で一日数千時の文字を書くことを自分に義務付けていたという。
自分もそれくらいの努力はしたいと感じた。

本日は以上になります。
ありがとうございました。

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