ナンパ初心者の僕が初めて女の娘を連れ出しできた話

はじめに

こんにちはmeitouです。
暖かくなってきましたね。
というわけで本日僕はナンパに行って人生初連れ出しできましたので、
本日はその話です。
よろしくお願いします。

ナンパ初心者の僕が初めて女の娘を連れ出しできた話

僕は仕事終わりに渋谷に来てソロナンパを行った。

場所はセンター街。

仕事終わりのナンパは疲れていることもあり、若干一声掛け目が休日より重い。

しかし、一声掛けするとギアが入り加速する。
それは経験上分かってきた。

というわけで一声掛け目をどれだけ早くするかが鍵というわけだ。

僕はできればお酒に頼りたくないのだが、自分の実力を客観的に見つめ、5分地蔵したらお酒を飲むというルールを決めた。



5分地蔵したので、ファミマでキャップ付きのお酒を購入し、2口ほど飲む。

そして、地蔵したらまた1,2口飲む。
それを繰り返し最近は地蔵を防止している。

実際1,2口だけでは酔わないのだが、「お酒を飲んだから素面のいつもの自分とは違う」という一種のお酒を飲んだということをトリガーにして精神的に地蔵を防止している。

なかなか効果的なので試してみてほしい。

それで、一声かけなんとか行う。

「こんばんは! どこに行くんですか…?」

ガンシカ

気を取り直して二声掛け目に向かう。
しかし、そこで20分ほど地蔵してしまう(未熟)。

そこに、若い女の子が遅めのテンポで歩いているのが見えた。
見た目は甘め系で小柄でかわいい。

「こんばんは!…どこ行くんですか?」
僕(はいはい、どうせガンシカだろww)

女性「ああ…ちょっと帰ろうか

なって」(半笑いで)

僕「そうなんだ!」(やばい返ってきちゃった…どうしよ)

僕「今日たまたま仕事が早く終わったんだけどさ、よかったら一緒にカフェ行かない?」(本『もう、合コンにいくな』のトークスクリプトをそのまま使用!)

女「う~ん…どうしようかな」
僕「まだ20時だよ!楽しまなきゃもったいないよ」
女「う~ん…」(まんざらでもない顔)
僕「スタバとドトールどっちが良い?」
女「スタバ~」
僕「じゃぁ、行こうか!」
女「まぁ、ちょうどどっか入りたかったし」

連れ出し成功!

連れ出し先はトラブルがあってスタバからレストランになりましたが、なかなかムードのあるレストランで良かったです(有名なレストランかな?)

その日は相手がガチで朝早そうだったので解散

今は相手から一応Line返ってきていて次回のアポ打診中な状態
ちなみに相手は普通に彼氏いるみたいでした。
彼氏いても普通にナンパついていくってよく聞くけど本当だったんですね!

(詳細はまた後日)

アラサーなのに20代前半のかわいい娘と接触できるってやっぱナンパはいいですね。
あとはゴールを決めるのみ。




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