こんにちはmeitouです。
ようやく自分の仕事の方も片付いてきました。
本日は「街コン、ナンパでの振る舞い方についての気づき」です。
引越しや家の片づけに気を取られて、恋愛方面での活動を疎かにしていた僕も、今年もあとわずかということで、久々に街コン、ナンパに行ってきました。
その際の気づきをシェアしたいと思います。
今まで僕は街コンでは女性に対して必死に声を掛けに行っていました。
しかし、その結果はあまりよくないものでした。
しかも、声掛け時にも、ぼくはかなり物静かなので必死に明るい面白いやつふうを気取ろうとしていました。
当然女性側もそんな僕のこなれていない感を感じとります。
そこで今回はその頑張って明るく振る舞うのをやめて自然ないつものおとなしい(もはや暗い)いつもの僕の状態で街コンに臨んでみました。
するとどうでしょう、女子の方から「xxx(イケメン俳優)に似てるっていわれません?」などと声をかけてもらうことができたではありませんか。
前までの僕だったらここで一生懸命会話をつなげようと必死になっていましたが、今回はあくまでいつもの僕です。
「はい、たまに…」
いやぁ、めちゃくちゃ暗い返しですね。
それでも、無理に明るく振る舞うよりマシなようでLINEを交換して街コン会場から帰るときも女の子から「あっよろしくお願いします!」と声を掛けてもらうことができました。
同様のケースが他にもありました。
まぁ、今回の成功体験の原因の結論をいいますと、
「自分は女には困っていない。選択肢はいくらでもある」
というマインドセットですね。
うん、まぁ、恋愛工学の基本的なマインドセットなのですが、いつのまにか忘れていました。
そして、別におとなしいやつが無駄に明るく振る舞う必要はないのかなと思いました。
ただ、最低限の表情や声、ジェスチャーなど必要ですね。
僕はそれが基準レベルに達していないので練習する必要があります。
あと、どんなにかわいい女性相手でも「自分は女性よりも格上だ」という意識も必要ですね。
あんまりまとまっていませんが、本日は以上になります。


コメント